マヤ文明のカレンダーは2012年で一つの区切りを迎える。一部の人々は人類滅亡を予言しているのではないかと恐れている。区切りとはどういう意味であろう?なぜマヤ人はカレンダーを2012年12月21日で終わらせることにしたのだろう。。。
これはただの推測だが、マヤ人は天体観測に優れ、非常に精密な暦を持っていた事から2012年に地球が天の川銀河の銀河面に突入し何かしらの影響を受ける事を予測していたとされている。もし地球がもしこのような計り知れない粒子の渦に突入したら我々になにが起こるかわからないと科学者も推測している。
戦争の悲劇的な終り方、核爆弾は地球を滅亡させられるだろう。そしてその災難はアメリカが中東部に戦争を起こしに行って来ていることからすでに始まっているだろうと議論する人々も少なくないであろう。他にもこの核爆発に、北朝鮮、イラン、中国、インド、パキスタン、そして英国などが加わることは間違いないだろう。
新約聖書は果たして本当なのか?
もしマヤ文明において地球外力が加わっているとしたらこの理論も考えられなくはないであろう。
マヤ人は宇宙人と接触していたのか?
もし2012年に宇宙人がやってきたとするなら、彼らの反応が地球の終わりに関わるであろう。
地球滅亡は敵意のある宇宙人達(レプティリアンからグレイ)の侵略から始まるかもしれない。もし地球に価値があるとしたら彼らが欲しがらないわけはないであろう。
ウイルスは我々をいとも簡単に消滅させる事ができる。近代の戦争は生物を武器に使う事などいとも簡単にしてしまう。
なんだかの原子力反応が地球上に炎をまき散らし、50秒ほどですべての生き物を燃やしつくしてしまう。
アメリカ元大統領のブッシュファミリーが携わっている「新世界秩序」は75%の人口を排除する計画がたてられているという。
これはけして全人口排除ではないが、ある意味「地球滅亡」の始まりではないか。
火山はかっこいいから(笑)
石油。我々人間は石油を掘り尽くしつつある。石油は地球の血液のようなものである。我々は血液がなければ生きていけない様に、地球も石油がなければその姿を保つ事ができない。
地球のマグマに外殻がおおい、地球の回転軸がずれコントロールを失いマグマが移動し火山噴火や大地震を引き起こす。
[提出:Harry]
このセオリーはガスでできている惑星(海王星、天王星、土星、木星)がかつて地球の様に生物などが生きている事を前提に、海王星から順番に気体化されていくという。そして2012年に地球も気体化してしまう。
世界は終わらない。2012年に地球がとうとう人類に嫌気をさしすべて排除してしまう。
我々は戦争を起こし、木を切り、家を建て、歩道を作り、オゾンに穴を開け、水を汚し地球を汚してきた。我々は緑豊かだった地球を乾ききった場所にしてしまった。
地球は昔の姿に戻す計画を立てている。
火星探索が続く中アメリカ政府は2012年に火星への移動を決意。ノアの箱船の様に選ばれた物だけが火星へと移り住むことができる。
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